採択されやすいタイミング

募集は常にされているわけではないので、
公募されていなければ補助金に
採択されることはありません。

一方、応募する事業の方にも、
タイミングとして適切な段階
というものがあります。

では、補助金に採択されやすい、
事業の段階とはいつでしょうか?

それは、

課題解決の方法について、
テストでその方法の正しさを
実証させた段階


です。

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正しいことを証明してから、
次の量産技術の開発に必要な
資金を申請する、というのが
最適な申請タイミングです。

なので、補助金申請までに、
解決方法の実証実験を
自己資金で完了させて
おきましょう。


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「日本の製造業は、開発がうまい企業になろう!」をめざす、日本ものづくり自営会(Japan Manufacturing Industry Association、略称JMIA)はマネジメント&ライツ合同会社が主宰しています。

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